Hiroshima Prefectural Kaita Senior High School

Hiroshima Prefectural Kaita Senior High School

〒736-0051
広島県安芸郡
海田町つくも町1-60

電話番号: 082-822-3030
FAX番号: 082-822-3800
E-mail: kaita-h@hiroshima-c.ed.jp

TOPICS
海田の風
R03.05.0607

飾り切り講習

2年生家政科がフードデザインの授業で,飾り切り講習会を行いました。講師として,広島酔心調理製菓専門学校の加藤芳隆先生をお迎えし,和食の調理について学びました。食物1級検定の指定調理でもあるねじ梅,黄味酢の他にも,六方むきや蛇腹きゅうりの切り方を教えていただき,それらを活用して,肉じゃがと蛇腹きゅうりの黄味酢がけを調理しました。 生徒は,初めての飾り切りに悪戦苦闘しながらも,班で協力しながら調理をしました。今回見つかった課題を克服できるように,日々の学習で力を付け,食物検定やふれあい交流会の成功に向けて頑張っていきたいです。
R03.04.30

遠足

4月30日(金)生徒相互の親睦を深め,人間的なふれあいを通して豊かな心を育むことを目的として,予定していた遠足を実施しました。大型バス乗車時にはアルコールで手指消毒を行い,マスク着用時でも大声を出さないなど感染防止対策を行いながら1学年は尾道市街,2学年はみろくの里,3学年はしまね海洋館アクアスへ行きました。  天候にも恵まれて,少しだけ日常の学校生活を離れたこの遠足では,爽やかな風を感じながら生徒の笑顔があふれていました。思い出づくりとともに,校外での集団行動を通して,時間厳守や公衆道徳等についても意識を高め,考える機会となりました。
R03.04.27

授業風景~数学編~

4月27日(火)数学の授業で,1人1台PCを利用して授業を行いました。 1年7組では,実数の世界で,Jambordを利用して,いろいろな数をカテゴリー分類し,グループごとにまとめ表現をする活動を行いました。 2年6組では,直線の方程式で,Geogebraを利用して,実際に直線が描く様子を見て理解を深めました。 生徒たちは,クラスメイトと意見交換をしながら,しっかりと学ぶことができとても楽しかったようです。
R03.04.23

令和3年度生徒総会

本日,過密を避けるため,体育館,大会議室,視聴覚教室,海志館(武道場)の4会場に分かれて集合し,オンラインで生徒総会を実施しました。体育館ステージから議長が進行して各会場に意見を求めたり承認の意思表示を呼び掛けたりし,各会場では大きな拍手で承認の意思を伝えていました。数日前から生徒指導部の先生や元生徒会執行部も関わって事前準備をしました。承認された議題は生徒会執行部が中心となり,取り組んでいきます。今後も,工夫しながら学校行事を進めていきます。
R03.04.22

1学年 個人タブレットPCの活用が始まる

1学年では,生徒一人1台のパソコンを活用した学習が始まりました。4月9日(金)クラスごとに持参したパソコンを起動させ,ルーターを使用して,インターネットへの接続の方法等を学びました。これから日常的に使用する自分専用のパソコンを自分自身で設定するのは初めての経験。戸惑いながらも全員,時間内に設定できました。
4月21日(水)放課後,情報教室において,教職員のICT活用に向けた研修会を実施しました。ICT支援員の方の助言を受けながら,クラウド上でファイルを共有したり,生徒へ課題を配信したり,アンケートや小テストを作成する方法などを研修しました。今後の授業で活用していきます。
R03.04.21

新型コロナ感染防止に向けた緊急メッセージ

県内の新型コロナウイルス感染拡大の状況から4月19日に県知事の感染対策レベル2に引き上げるという宣言がありました。本校では,朝のSHRの時間に,校長先生から放送により,今一度「新しい生活様式」で気を付けるべき点を確認し,「感染リスクの高いランチタイムをはじめ,日々の自分の行動を振り返り,どのような「最善解」を出すのがよいか,自分で考えてほしい。」と生徒にメッセージを伝えました。各教室では,皆真剣に放送を聞き,考えてくれている様子が見られました。
R03.04.16

2学年大縄跳び

4月16日(金)2学年では,新たなクラスでの親睦を深め,「協働力」「コミュニケーション能力」を養うことを目的に,クラスマッチ(長縄跳び)を実施しました。クラス代表が選手宣誓をした後,グラウンドに広がり,制限時間の中でクラス別に練習し,本番2分間で「連続回数」を競いました。優勝は2年7組でした。制約のある中でも皆で協力し,最高の笑顔が見られました。
R03.04.12

対面式・クラブ紹介

280名の新入生を迎え,広いグラウンドに3学年が揃って対面式を行いました。本校校訓の3つ目,「自己を見つめ,他を敬い,共に歩む」がいよいよ始まります。生徒会長が歓迎の言葉を述べると,新入生の代表者が海高生の一員として頑張る決意の言葉が述べられました。皆さんにはこの出会いを大切にし,海田高校の生徒として,自覚と誇りを持って充実した高校生活を送ってほしいと願います。
対面式に続いて,体育館でクラブ紹介を行いました。放送部が制作した海田高校の部活動の紹介DVDを視聴したのち,14の文化部,16の運動部の代表者から,パフォーマンスなどそれぞれ工夫を凝らした部活動の紹介がありました。高校生活の中で先輩や仲間と一緒に何かに熱中したり,打ち込んだりした経験は自らを成長させ大きな糧となるはずです。ぜひ何かに挑戦してみましょう。
R03.04.09

1学年オリエンテーション

いよいよ高校生活の始まりです。その生活にスムーズに移行できるように,4月8日と9日に1年生に対してオリエンテーションを行いました。学習や学校生活で気を付けること,自らの進路に向けてのこと等です。中でも今年度から一人一台コンピュータの使用が始まることから,その立ち上げから管理まで,細かく説明や注意がありました。また,集団生活を行う上での意識を高めるため,集団訓練も行いました。
R03.04.07

入学式

R3年度海田高等学校入学式を挙行しました。普通科200名,家政科80名 計280名の入学が許可され,校長先生の式辞では,伝統ある海田高等学校の校訓の意味を踏まえて,3年後に向け,「自分創り」を初めて欲しいとありました。また,代表者から宣誓があり,海田高等学校で学ぶ意欲に満ちた言葉が述べられました。コロナ禍ではありましたが,生徒1名につき,保護者1名と限定させていただき開催しました。
R03.04.06

着任式・始業式

この度の人事異動により,16名の先生方をお送りし,本日17名の先生方をお迎えしました。代表して藤田教頭先生から,早く学校の状況に慣れ,生徒の皆さんの成長に尽力できよう努力していく旨の挨拶がありました。
 続いて始業式があり,校長先生から,「ルーティン」の大切さについての話があり,何をどうしたらよいのかわからない時,悩んでいても時間が過ぎるばかり,周りの人からアドバイスを受け,それを参考に自らの「ルーティン」を決め,やり続けることが大事と話がありました。
R03.04.06

「挑戦」志を高く

 書道部員が新年度スタートに向け,正門脇にある案内板に新たなテーマを掲げてくれました。「挑戦」志を高くというテーマは,まさに校訓全体に流れる海田高校生の進むべき道筋を表しています。海高生「未来に向けて挑め!」
R03.03.23

3学期終業式

               
3月19日(金) 3学期終業式を行いました。終業式に先立って,表彰の披露があり,5組の生徒の表彰状が披露されました。
終業式で,学校長からは「今年は新型コロナウイルスの影響で,いろいろなことが中止になったり,規模を縮小して実施されたりした。しかし,人間はそういう時にでも知恵を出し,有効な手立てを考える。「リモート〇〇」という言葉がいい例だ。〇〇には,いろいろな言葉が入る。例えば,先生たちは,今年度「リモート会議」をたくさん行った。これからの社会では,このように経験したことのない状況の中でも,しっかり情報収集を行い,得た情報を分析したりまとめたりして,最善解を導きだすことができる能力が求められる。学校の授業は,その力をつけるのに大切である。授業にしっかり向き合って力をつけてほしい。」と話がありました。
生徒指導部からは,この1年間の学校生活について,自己管理ができたところ,できなかったところを振り返り,新2年生,新3年生ではさらに成長した姿を見せてほしいと話がありました。

R03.03.19

クラスマッチ

                         
 3月17日(水),18日(木)の2日間,クラスマッチを行いました。本来ならば,クラスの親睦を図るために1学期に行っていましたが,コロナ禍のために,この時期の実施となりました。男子はサッカー,女子はミニバレーボールの種目を行い,グランドや体育館,海志館(小アリーナ)で熱戦が繰り広げられました。
 学年の最後に,今まで温めたクラスの和や培った団結力をみんなで確かめ合う,貴重な機会となりました。

R03.03.11

東日本大震災から10年

       
 東日本大震災から,今日で10年が経とうとしています。死者15,900人,行方不明者2,525人,災害関連死3,767人という数多くのかけがえのない命が失われ,未曾有の被害をもたらしたことは,私たちの記憶に新しいところです。
本日の朝のSHRで放送により,1・2年生全員で哀悼の意を込め,1分間の黙祷を捧げました。放送部の生徒の話にもあったように,「私たちができることは,この出来事を過去のこととして終わらせるのではなく,このことから学び,常に災害に対する意識を持ち,備えをしておくことです。」
この震災により犠牲となられた方々に,謹んで哀悼の意を表しますとともに,今なお,不自由な避難生活を送られている皆さんの生活が安定され,一日も早い復興を遂げられますようお祈りします。

R03.03.05

中・後期激励会

       
 3月2日(火),卒業式の翌日,大学入試の中・後期に向けて頑張る3年生を応援しようと,激励会が行われました。 進路指導主事からは,「前期が終わった今,中・後期に向けて頑張ることはしんどいと思うが,決して自分一人ではない。これだけ多くの仲間 が頑張ろうとしている。」と話がありました。
校長先生からは,「学力を伸ばす秘訣は,インプットではない。知識を詰め込んだだけでは定着しない。 アウトプットの練習をいかに繰り返して行うかが大事である。前期で決まった受験生は,中・後期には受験しない。それだけ,チャンスも大きい。 最後まで粘り強く頑張ってほしい。」と励ましの言葉がありました。
中期日程は3月8日(月),後期日程は3月12日(金)です。自分の持っている力をしっかりと発揮し,良い結果が得られることを祈っています。」

R03.03.02

第72回卒業証書授与式

 3月1日(月),好天に恵まれ,暖かい春を思わせる陽気の中,第72回卒業証書授与式が挙行されました。
 新型コロナウイルス感染症対策のため,保護者の方には受付で検温と手指消毒をしていただきました。卒業証書授与の呼名の場面では,生徒たちのさわやかな元気な返事が聞こえました。学校長は式辞の中で,「これからの先行きの見えない時代において,絶対解のない困難な問題に直面することがあると思いますが,そうした時に自分で的確に情報収集を行い,学んだことを総動員して解決策を考えるとともに,仲間と協働して最善解を見つけることが大切です。そうした力をしっかり身に付け,将来,地域や社会に貢献できる人になってください。」と話されました。
 式後のLHRは,生徒と担任・副担任だけで行いました。生徒たちは,クラスメイトや担任の先生に支えられたことに感謝の言葉を述べたり,新しい生活への決意を述べたりして,学校生活への別れを惜しみながら,元気に海田高校を巣立っていきました。門出に際し,すべての卒業生にエールを送りたいと思います。

R03.03.01

卒業記念植樹会

  2月26日(金),卒業証書授与式予行・LHRの後,3年生の各クラス代表,旧生徒会執行部の生徒が参加して卒業記念植樹会を行いました。この植樹会は,コロナ禍で3年次の学校行事をほとんど行うことができなかった今年の卒業生の思い出作りのため,PTAより提案して行われたもので,卒業生の進学や就職を応援する気持ちが込められています。
 この桜はこれから毎年春に可憐な花を咲かせてくれるものと思います。近くに来た時には,ぜひこの桜を見て海田高校での生活を思い出し,元気を出してもらいたいと思います。

R03.02.26

卒業証書授与式予行

  本日は,卒業証書授与式の予行を行いました。入場や呼名,起立や礼の練習の後,「家庭クラブ員表彰・文部科学省特別奨励賞」,「専門高等学校優良卒業生表彰」,「広島県高等学校PTA連合会表彰」,「家庭科技術検定三冠王」,「家庭科技術検定三冠王日本一」の賞状披露と「皆勤賞」の表彰を行いました。
 これらは,決して一日で成し遂げられたものではなく,3年間の不断の努力が実を結んでやっと得られたものです。表彰された皆さん,おめでとうございます。
 また,最後に卒業生全員で入学時からの行事を中心に放送部が制作したビデオを見ました。ビデオには保護者の方の子どもさんに対する思いが込められたメッセージが入っていました。いろいろな人が陰に日向に卒業生を応援し,門出を祝ってくれています。
R03.02.25

花プランターの贈り物

  2月22日(月),海田町「心の元気」全町展開プロジェクト事業の一環として,海田西中学校の生徒さん2名が本校を訪れ,花のプランターを寄贈してくださいました。黄色,紫,オレンジの可愛らしいパンジーの花が綺麗に咲いています。
  玄関に飾らしていただき,本校の生徒・職員だけでなく,来校した方にも見ていただこうと思います。今後とも,地域の中学校とこうした交流を深める活動をお互いにしていきたいと思います。

R03.02.22

布絵本製作 新聞社取材

  2月19日(金),中国新聞から記者が来られ,家政科3年生の「課題研究」において,視覚に障害がある生徒のための布絵本を作ったグループの生徒に,製作した動機や,苦労した点などについて取材をされました。
 生徒たちは,担当の先生のアドバイスから布絵本を作ろうと思い立ったことや,点字絵本とは違い,布絵本は物の形を感じとることができるので,絵本を読む時間がさらに楽しいものになってくれればと思いながら作ったことを話していました。
 製作にあたっては,実際に読む子どもたちの立場から,どのような点に注意したらよいのかを知るため,広島中央特別支援学校の生徒さんたちに協力をいただき,先生方からアドバイスをいただきました。どうもありがとうございました。

R03.02.19

「海田さつまの素(もと)」絶賛発売中!

  2月18日(木)サンピア・アキにおいて,「海田さつまの素(もと)」の取り扱い店舗募集説明会が行われました。「さつま」とは,焼いた魚をみそや黒ゴマを加えてすりつぶし,こんにゃくやネギと一緒に御飯にかける地元海田町の郷土料理です。「海田さつま」を残し広めようと,5年前に「課題研究」の中で研究が始まり,家政科の先輩から後輩へと代々引き継がれてきたテーマです。商品化に向けて積み重ねた研究成果をもとに,安芸商工会の協力をいただき,「ますやみそ」さんとのコラボが可能になったことで,ようやく商品化が実現しました。
 御飯のお供として,また味噌調味料として,その可能性は無限大です。商品ラベルに掲載されているQRコードから本校ホームページ(アレンジレシピ集)にリンクすることができます。
  本日からマックスバリュー海田店で販売開始,3月からは町内のスーパー等でも販売予定です。また,2月23日夕方,RCCテレビのニュース番組内で説明会の様子が報道されますので,ぜひご覧ください。
R03.02.17

「ひろしまフェニックス賞」受賞

  2月12日(金),「ひろしまフェニックス賞」の表彰伝達式が本校でありました。この賞は,2年生の藤本莉奈さんが,令和2年1月12日(日)に神奈川県で行われた第21回ショパン国際ピアノコンクールin ASIA(アジア大会) コンチェルトB部門で金賞を受賞したことに対して,広島市長から贈られたものです。
 アジアをはじめとする海外からの参加者がエントリーするこのコンクールで,プロのピアニストや現役音大生等を抑えて金賞・コンチェルト賞を受賞したことが高く評価されました。
 藤本さんは,昨年度も,全校集会の時に全生徒の前でピアノの腕前を披露し,集会を和やかで充実したものにしてくれました。これからも,ぜひ高い目標を持って,ピアノに,進路実現に頑張ってもらいたいと思います。
R03.02.15

マンドリン部 バレンタインコンサート

 2月10日(水)の放課後,マンドリン部が,本校生徒・職員,マンドリン部の保護者を対象にバレンタインコンサートを行いました。馴染みのあるポップスや連続テレビ小説の主題歌を演奏し,聞いている人はほのぼのとした気持ちになりました。また,このコンサートには,吹奏楽部も友情出演して演奏したり,美術部と一緒に曲に合わせてダンスを踊ったりして,会場を盛り上げました。
 司会やビデオ撮影は放送部が務め,パンフレット冊子は美術部が制作しました。いろいろな部の協力を得て,とても楽しい充実したコンサートとなりました。
R03.02.08

校内駅伝大会

 2月5日(金)の午前中,校内駅伝大会を実施しました。この日は元々,エディオンスタジアムを借りてロードレース大会を行う予定でしたが,新型コロナウイルス感染症拡大のため,校内での駅伝大会に変更しました。普通科は各クラス男女1チームずつ,家政科は2チームずつで出場選手を選出し,グランドに設定された1周700メートルのコースを1人が2周し,たすきをつなぎました。
  選手だけでなく,監督,審判,記録,応援など,係を決めて全員で参加し,「走る」,「見る」,「支える」といったスポーツへの様々な関わり方を学びました。生徒たちは自分のクラスの選手が通り過ぎると,旗を振ったり,声援を送ったりして一生懸命応援していました。形を変えての行事となりましたが,走った生徒も,応援した生徒も,みんな充実した表情をしていました。
R03.02.01

"One Step Forward"

 正門横の書が新しくなりました。書道部の2年生2名が書いてくれました。「受験に臨む3年生への激励の気持ちと,1,2年生にも頑張ってもらいたいという気持ちを込めて書きました。工夫した点は,元気が出るように明るい色使いをしたことと,良い結果が出るように右肩上がりにしたこと,苦労した点は,英語の文字はカーブが多いので書くのが難しかったことです。」とのことでした。
 3年生も,1・2年生も,この書のように,自分の目標に向かって“One Step Forward” 「一歩前進」してくれることを期待します。
R03.01.29

家政科2年1組「おもてなし弁当を味わう会」

 1月29日(木),家政科2年1組の「おもてなし弁当を味わう会」がありました。お弁当箱の掛け紙に書かれている「桃符御膳」の「桃の符」は桃の木で作ったお札のことで,魔よけの御利益があると言われています。世の中がコロナ過で苦しむ中,日常の生活が早く戻ってくるよう疫病退散を願って名付けたそうです。
 「今日のおもてなし弁当の会を成功させるために,たくさん試作して,みんなで意見を出し合いました。あきらめずに頑張って美味しいお弁当を作ることができました。栄養バランスを考え,どうすれば華やかに見えるかを考えるのが大変でした。初めの頃は,盛り付け方もわからず,戸惑うことが多かったのですが,当日は気付いた人が動いて仕事を探し,協力して無事に終えることができました。先生方にも喜んでもらえたのではないかと思います。」と答えてくれました。
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